湯シャンの経済効果

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あんまり大きな声では言えませんが、わたしは湯シャン派です。

シャンプーがもったいなくて湯シャンになったわけではありません。健康上、やむにやまれず湯シャンすることになったのがはじまりです。

ですがやっぱり、湯シャンの節約効果は馬鹿にできません。

からだに負担をかけないシャンプーほど高価な現実

化粧品やシャンプー、何を使っても平気だったのに、だんだんそういうわけにいかなくなってきて、肌にやさしいとか、無添加とか、いろいろこだわりだすと、とんでもない値段になることがわかってきて、それはもう絶望的でした。

シャンプーは消耗品ですからね。使う限り永遠にコストがかかる。

湯シャンはそのコストがゼロ。

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節水効果は計り知れない

これもあまり大きな声では言えないのだけれど、湯シャンが快適にできるようになると、毎日洗髪しなくてもよくなるんですよ。かゆみやにおいがしなくなるんですね。

もちろん毎日湯シャンしたってかまわない。

お湯で流すだけなので、丁寧に洗ったところで5分もかかりません。

シャンプーやトリートメントを洗い流していた頃と比べたら、水量は激減です。

入浴時間短縮

湯シャンになると、入浴時間も激減します。

寒い冬、ゆっくり湯船につかっても、30分もあれば完了です。

その分ほかのことにあてる時間が増やせるので、早く寝ることもできます。

早寝は健康維持にも役立ち、医療費節約にもつながります。

というわけで、湯シャンって思った以上に経済効果が高いって思ってます。

よろしかったらチャレンジしてみてください。

わたしの湯シャン体験記

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