ベルメゾンのオイルポットで捨てる食用油なし

oilpot

油をきれいにする活性炭カートリッジがすごい!


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ベルメゾンのオイルポットを使い出していったい何年になるでしょう。販売当初からのファンで、もうなくてはならないものす。

食用油は、こせば何回か使えるとはいえ、ペーパータオルのようなものでこしただけでは、においは残るし期待するほどきれいにならないんですよね。

なので、結局捨ててしまうことがよくありました。凝固剤で固めて捨てていたこともありましたが、凝固剤がけっこう高い。それで牛乳パックに新聞紙をつめたものに入れてごみに出していました。これがけっこう手間なんです。

油は熱いうちにこす

ベルメゾンの活性炭カートリッジは、粗熱がとれた油をこします。少しの量だとカートリッジに吸われてしまうかもしれません。

全体が和紙のようなものでできていて、油をよく吸い取ってくれます。カップ状になっている中に活性炭の粒だが粉だかが入っているようです。

汚れと一緒に油もかなり吸われてしまうところがちょっともったいないですが、出てくる油は新しいもののようにきれいです。

においもとれる

さすが活性炭。揚げ物のにおいまできれいにとれてしまいます。こした油がこれほど気持ちよくきれいになるものは他にありませんでした。

ベルメゾンのオイルポットにある油は、新しいものと同じようにいつでも気持ちよく使えます。

炒め物や焼き物にちょこちょこ使うので、捨てる油がまったくなくなりました。

ベルメゾンでいつでも買える

活性炭のカートリッジは、決して安い値段ではありません。ですが、年々進化してきており、以前より長持ちするように思います。

それにやっぱり捨てる油がなくなったことは、節約の意味だけでなく、気持ちいいものです。

だからいつも買うときはちょっと高いなあと思いながらも、やめようとは思わないでずっと長く続けているのです。

ベルメゾンの定番商品なので、なくなったらいつでも買えるところも気に入ってます。

こういうのは通販のほうが買い忘れしなくていいですよね。

食用油の価格が上がっている今こそ
賢い主婦はベルメゾンのオイルポットを選ぶ

オイルポットのデザインもおしゃれ

一見オイルポットに見えません。


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キッチンのガス代の隅に置いているのをふいに見られても心配ありません。

わたしは、こんど奮発して琺瑯のオイルポットにしようかと思ってます。オイルポットは、大事に使えば何年も使えるものです。

なので、できればいつもかんたん清潔にできるお手入れしやすい素材やデザインのものがおすすめです。

ベルメゾンのオイルポットは、活性炭カートリッジ対応で、機能とデザインが両立した豊富なラインナップから選べます。

生活スタイルに合わせて、ぜひ一度、オイルポットで油を捨てない生活始めてみませんか?

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