化学調味料無添加の合成調味料

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「たれ」とか「つゆ」といった合成調味料があると味付けするのに便利ですよね。

でも、最近「アミノ酸等」という添加物が気になってきまして、化学調味料無添加の調味料に変えていこうと思っているところなんです。

こだわりだしたらキリがないんですが、調べてみたら化学調味料無添加だけを条件にすると、想像以上にたくさん手ごろなのが見つかりました。

愛用ショップの「爽快ドラッグ」で集めてみました。おいおいレビューもしていきたいと思います。

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創味食品 すき焼のたれ

すき焼きのたれというのは、和風の味つけの基本である醤油と砂糖を中心とした調味料なんですよね。すき焼きだけでなく、たいていの和風料理に使えます。これがあると、単品の醤油やみりんがいらなくなります。

さて、こちらの創味食品のすき焼きのたれは、かなり甘口です。

原材料は醤油、砂糖、みりん、かつお削りぶし、清酒。わたしとしては、アミノ酸等が使われていなければよしです。

にんべん 有機つゆの素

つゆもまた和風の万能調味料として活躍してくれます。

こちらの原材料は、有機しょうゆ(本醸造)、風味原料(かつおぶし、そうだかつおぶし、こんぶ)、有機醤油、有機醸造調味料、食塩、酵母エキス、有機ぶどう酢です。
これもアミノ酸等が入っていないのがいいんです。

印度の味 中辛

これはカレールーです。カレールーは自分で作ればいいんでしょうが、やっぱりめんどうくさい。

でも、市販のルーにはアミノ酸等だけでなくトランス脂肪酸をはじめ、ぎょっとするほど添加物のオンパレードなので、あまり頻繁には食べたくない。

その点、この印度の味の原材料はオニオンソテー、トマトペースト、カレーパウダー、食塩、食用油脂(大豆油、なたね油)、香辛料、酵母エキス、小麦発酵調味料、昆布エキス、しいたけエキスとまずまずです。
ただし、市販のカレールーよりかなり高価です。自分で合わせて作ることを考えたら安いかも。

「アミノ酸等」を避けたい理由

わたしはインスタント食品もファーストフードも長年に渡って嫌というほど食べてきました。今さらこの年になってセーブしたところで何も変わらないかもしれません。だいたい完璧に避けることなんか無理ですからね……。

とわかっているのですが、いろいろ知るにつけ、避けられるものは避けたいって思うんですよ。ここではコワイことは詳しく述べないようにしますね。はっきりしたことはわかりませんし、個人差もあることですから……。

アミノ酸等やトランス脂肪酸は気をつけて控えるようにしただけで、アレルギーや片頭痛が改善する人もいるみたいですよ。

わたしもアレルギーと片頭痛を改善したい。さらに将来認知症になるのを遅らせるぐらいの効果があるといいなあって思ってるんです。悪あがきみたいなものですね。

原材料にむちゃくちゃこだわったお金にいとめをつけないような健康食品を選んだところで、たぶん完全に社会毒を避けることはできないと思うんですよね。ある程度悪いものとはうまく共存していかないといけないような気がするんです。そういう意味では、いい加減でほどほどに注意するぐらいがちょうどいいのかもしれません。

なので、生活の中に取り入れやすい手軽な商品を見つけて紹介していければと思ってます。

爽快ドラッグはヤフー店もあります。

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